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叫んだ、吠えた    2015.11.30




昨日の宣言通り、一人カラオケに行ってきました!


まず私はカラオケ自体あまり来ません。
歌っている時は気持ちよかったりするのですが、どうしても一緒にいる人が楽しめているか?とか雰囲気が盛り下がらないか?とか考えてしまいます。
まぁもともと音痴だからでもあるのですが(笑)


行くまではやっぱりやめようかなとかビビったりもよぎりましたが、意を決して受付に。

受付には何人かの列があり並んだのですが、「○名様ですか?」とフロントの方がご案内していたので、あまり前との距離を詰めると一緒にされてしまうかもしれないとのチキンハートから少し距離をとって並びました。


そんな私の危惧をよそに、受付はすんなり終わり部屋に入りました。


さて、どうするか?
いきなりアファメーションは少しドキドキ。
隣の部屋の歌声も聞こえてきて、ここでも少し迷いながら、まずは普通に選曲。

昔、マイクなしカラオケをしていた事もあり、もちろんマイク無しです(笑)

2曲ほど歌って、本を取り出しいうセリフを確認。


そして、、、




「やったぞーーーーーー!!!!!!」
「ストレス最高ーーーーーー‼︎‼︎‼︎」



など腹の底から叫んでみました。


恥ずかしさもあってか、じんわり汗が額に。


でも一回言うとノリに乗ってきて、叫び、吠え、アファメーションもノリノリで。

演劇をしていた頃を思い出しました。


最終1時間半のうち半分は叫んでたんではないでしょうか?
でも腹から声を出していたからか全く喉は痛くなりませんでした。


行った心境として、大声で叫ぶのは歌うのとはまた違った心地良さでした。

エネルギーが生まれたのかはわかりませんが、事実私の体は暑く、心も前向きな気持ちに溢れていました。
スゴイです。

この前向き状態がいつまで続くのかはわかりませんが、定期的にアファメーションの為にカラオケに来ても良いかと感じています。


カラオケのあと友人と会う約束をしていたのですが、普段言わないような将来のビジョンなども話していました。


本を読んだ方は実際やってみてください。
この本に限らずですが、自己啓発系は自ら実践してみてアウトプットできて、自分のものになるのではないでしょうか?

理屈は要らない、ただやってみる





最後まで読んでいただきありがとうございます。



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叫ぶ、吠える   2015.11.29




私は本が好きで度々買っているのですが、今日は久々のまとめ買いしました。
その中に石田久二さんの「運がいいとき、なにが起こっているのか?」を風呂場でじっくり読んでいました。
(まだ読み終わってはないです)

その中に大きな声を出すというものがあり、明日は仕事が休みなので一人カラオケに行ってみたいと思います。
本にも書いてましたが確かに、原住民や昔からある祭りなどかけ声だったり大きな声を出すことが多いように思います。
大きな声を出すことはエネルギーをあげるそうです。
明日カラオケに行ったら、自分へのアファメーションを叫ぶんです。
なんかそれだけで少しワクワクしてます。

ちなみにアファメーションとは自分に言う自己肯定文で、繰り返し言うことで心の深い部分にまで落とし込み、言葉通りの自分に変化させていくものです。
実際、経営者や成功といわれるような結果を出している人はやっていると聞きますし、私の知り合いの経営者の方もやっていました。
明日やった感想なんかも載せたいと思います。



最後まで読んでいただきありがとうございます。

修行しようかな  2015.11.28




いろいろと思うことがあり、迷走中の私の思考。
そんな時、瀬戸内寂聴さんの名言が目にとまりました。
それも「こんな時みんなはどうしているのだろう」と何気なく検索した中に偶然です。


それを読んでいると、なんだか泣けてきました。
これまで別段、瀬戸内寂聴さんをテレビで拝見していたわけでもないし、書籍を読んだこともない。
むしろ興味がなかったくらいの勢いだったのに、ものの数分で泣きながら「ありがとうございます」って感謝しました。


瀬戸内寂聴さん→出家→修行→やりたい

の関連図式だったと思います。
お寺で行われている修行に参加したいと思いました。
己を見つめなおすという意味も含め、そういう環境に自ら持っていきたいと思いました。
前々から滝行には興味はあったのですが、いまだ実現しておらず。

なので新年、春までには一度修行に参加したいと思っています、というかします。

なにかに悩んで、どうしようもないけど頭から離れない時、修行体験もいいかもしれませんよ。
調べると1泊のライトなものもありましたし。
私は3〜4泊のタイプに行ってみます。


最後まで読んでいただきありがとうございます。

来年の運勢    2015.11.27



この時期には新しいスケジュール帳や来年の占い本などが多く並びます。


占いは結構好きなのでいろんな本を読みます。
結果、2016年はかなり激動の年になるそうです。
どの本を読んでも似たようなことが書いてあります。
もちろんベースの占い方、調べ方が同じだからかもしれませんが、これだけ言われると「その気」になってきます。
良い意味での激動を制して波に乗りたいと画策しています^ ^


手帳の使い方も様々で、何冊も持ち歩き、そのうちの一冊は未来手帳として未来に起こることを書き記し夢や目標を達成している方もいます。


手帳は毎年、上手く活用したいと思いつけ始めるのですが、最初の1.2ヶ月でやる気は終わりただ空白のみが支配するようになります。

来年は上手く活用したいと思います。
理由は活用している人はかっこいいイメージだから!
以上!(笑)

何はともあれ、今年もあと1ヶ月ほどです。
今年できることは今年のうちに☆


最後まで読んでいただきありがとうございます。


自分との対話  2015.11.26




今日はちょっぴりスピリチュアルな話しです。
このブログの副題にもつけているのですが「自分との対話」
何かに決断しなければいけない時、迷っている時、どうすればいいかわからない時、どうしてますか?

もし全ての答えを知っている人がいたら相談したくないですか?
それはあなたの最も身近にいるんです。

そう自分自身です。


いやいや、自分でわからないから悩んでるんですと反論されると思います。


確かに理論的に考えたらそうですが、皆さんもいいアイデアが閃いたり、今日は妙に冴えてるなといった経験はないですか?
それって自分自身のなかから湧き上がったインスピレーションですよね。


人間の意識は大きく分けて顕在意識と潜在意識に分かれています。
顕在意識は普段、何かを考えたり私たちが意識していること。
潜在意識は無意識の部分なので、クセや習慣もこちらが担当です。

この潜在意識の奥の奥、そこは全ての人や知識ととつながっています。
それを人は神と呼んだり、ハイヤーセルフ、宇宙の意思、超自我などなど様々な名称で呼んでいます。
ともかくここにアクセスすることができれば現状悩んでいることの答えが見つかるわけです。


しかし、答えは明確な形で現れるわけではありません。
お風呂に入ってフーッと一息ついた瞬間「あっ、やっぱりこうしよう」とかまさしくインスピレーションとして伝えてきます。
なので普段から自分の声を聞くクセをつけておくと聞き逃しにくくなります。



じゃあ自分の声はどうしたら聞けるのか?
まずは落ち着ける時間を作ることです。
せわしなく動いてる時に人の話は聞けないですよね、それと同じです。

そして感情を感じてみてください。
普段忙しい私たちは思考に支配されています。
その時は感情を感じる暇がありません。
それが続くと感情を感じるセンサーが弱り、辛いことや苦しいことを感じなくすることができる反面、嬉しいこと楽しいことにも鈍感になっていきます。
自分の好きなこと楽しいことが見つからない人はセンサーが弱まっている可能性が高いです。

突然、意味もわからず涙がこぼれそうになったりする時は身体からの「気づいて欲しい」というサインです。


感情が苦しくて泣いているけど、思考が蓋をしている状態です。
なので泣く理由がわからないのです。
そんな時はお腹にそっと手を当てて、「よく頑張ったね、愛してるよ」と言ってあげてください。
イメージは幼い自分を励ますような感じです。


私はお風呂場でよくするのですが、そんな時は全身が総毛立ちます。
自分にいうことへの気恥ずかしさももちろんありますが、なんだか幼い自分が喜んでいるような感覚がしています。


自分の感情を感じたり自分と向き合ったりすることが苦手な人は、自分自身が疲れ傷ついている可能性が高いです。
自分を癒し、愛し、少しずつ話していくことで良好な関係を築いていきましょう。
自分は別れることのない生涯のパートナーなのですから。



最後まで読んでいただきありがとうございます。

お金の大切さ   2015.11.25



お金に対するイメージってどうでしょうか?
周りの人に聞くとネガティブなイメージが多いことに気づきます。
お金の話ばかりすると意地汚いとか金持ちは悪いことをして儲けたとか、逆に清貧が正しいとか。

確かに日本人は突出したお金持ちがすごいというよりは、貧しくても正しい行いをしている人を美徳とする精神があります。
現状、自分は裕福だと感じている人の割合は多くはありません。
なので自分が持ってないことへのひがみも入っていると思います。


慎ましくても生活ができれば


それで満足な人はそれでいいと思います。
しかし、そう思い込もうとしている人はいないでしょうか。
事実私がそうです。

最低限生活できたらなんとかなると思っている反面、そんな生活から抜け出したくてたまりませんでした。


自分に降りかかる災難や出来事も、お金さえあれば回避できたものも多くあります。
その度にお金がない自分が悔しくてたまりませんでした。
「お金さえあれば」
「稼ぐだけの力があれば」
何度そう思ったでしょう。


しかし現実は変わらず、多くの支払いに悩まされる日々が続き、それは未来永劫続くようにさえ思いました。


私はお金との付き合い方を全く知りませんでした。
私はお金のことを口では嫌いと言いつつお金には好かれたいと思っても上手くいくわけありません。
恋愛に例えればわかりやすいと思います。
ツンデレなんて言葉もありますが、結局好きなことを伝えないことにはその子との仲は進展しません。


資本主義社会で生きている以上、お金がないと生きていくのは困難です。
私たちにとってお金は必要であり大切なものである。
当たり前のことだけど本当に理解している人は多くないと思います。
そう考えると家計簿をつけて家のお金を管理していた母はすごいと思いました。


なのでお金の管理を私も今はしています。
毎月の収支に対して、赤字がある、±0で貯金できないという人の共通点はお金使いの習慣です。
仮に収入が増えて一時的に良くはなってもすぐに同じ状況に戻ってしまいます。

なので私は収入の1割は自己投資分として確保した上で他の使い道に振り分けています。
「なんだ、そんなことか」
「1割も割り振ったら生活できない」
と思うでしょうし、初め私も思いました。

ですが続けると意外に意識が変わってきます。
自己投資分の通帳は毎月増えるので、増えることの実感とモチベーションが上がります。
さらに原則ある程度貯まったら投資など資産形成に回すので使いませんが、あることで生活に安心感が生まれました。

しかし初めは借金やローンが多かったので貯めるより返す方を優先しました。
その際も返済プランを立てて計画的に進めていきました。
普段なんとなく使っていたコンビニの缶コーヒーも毎日買えば3000円を越します。
結局は小さなことも見直して、現状は返済も目処が立ち、自己投資分にも回せています。


人間嫌なことからは目を背け考えないようにしてしまいます。
しかし向き合わない限り、現状何も変わりません。
向き合うまでは憂鬱ですが、いざ向き合うと私の経験上思ったより落ち込まないし、やるべきことが明確になるので活力が湧きます。

自分の人生と向き合い自分の運転で人生を謳歌しましょう。



最後まで読んでいただきありがとうございます。

プラス思考の限界? 2015.11.24

先日勉強した内容に、プラス思考の限界とありました。
確かに以前からちょいちょい耳にしてはいたのですが、今回詳しく聞きました。

なんでも人が楽観的か悲観的かは遺伝子に情報があるそうで、いわば生まれつきの特性も関わってくるそうです。
もちろん後天的な影響も大きいのですが、日本人はと言うと、約98パーセントが悲観的な遺伝子を持っているそうです。
欧米は約60パーセントなので残りの40パーセントは楽観的遺伝子のみを持つ人、底抜けに明るい人がいるイメージも頷けました。

なので元々日本人はプラス思考が苦手な民族ということになります。
なのでマイナスの事をプラスに転じるのもかなりエネルギーが要ります。
うまくいけばオッケーですが、無理やり良かったように思おうとするので、心の根底には「本当はそう思えない」という自分にウソをついた状態が生まれてしまい、逆に疲れてしまうという悪循環に陥ってしまうのです。

じゃあどうすればいいのか?
それは、、

あるがままに受け入れる

嫌な事があってもただ「嫌だと感じた出来事があった」と感じるだけだそうです。

確かに日本人の気質とは合うかと思いました。
日本は「人事を尽くして天命を待つ」と、ことわざがある通り、やることやったら後は神様にお任せするという考えがあります。

仏教やキリスト教、イスラム教と違い、石ころ1つにも神様が宿るという神道の教えが日本人のDNAにはあるのかなと感じます。

最近流行っている瞑想やヨガもこの考えに近いと思います。
とはいえ、一朝一夕でできるものではなく、繰り返し行うことで思考回路も形成されます。

劇的なテンションアップではないですが、嫌な出来事に振り回されない、落ち着いた心を手に入れれるかもしれません。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

過ちに気付く    2015.11.23

自分の考えが間違っていることに気がついた瞬間の感覚って想像できますか?

よくドラマやアニメでは、冷や汗流したり、ワナワナ震えたりしていますが私は一瞬、本当に一瞬頭の中が真っ白になり、その瞬間全ての問題のピースが繋がったような感覚でした。

私の過ち、それは8月の「男のヒーロー」のブログにも書いていたのですが、「自分が幸せじゃないのに、誰かを幸せにするなんておこがましい」と書きました。

これは自分が幸せになることで大切な人を幸せにし家族を友人を、、、と幸せの輪を広げていくことが1つの社会貢献だと信じて行動していたことから発した本音です。

しかしこれは裏を返せば「今」私は幸せではないから頑張るという事。
幸せとは掴み取るものではなく、そこにある事に気付くこととあります。
幸せを感じる余裕がなく、「今」幸せじゃない!と潜在意識に刷り込んでいたのです。

さらに私にとって1番大切な人を私の事で悩ませたり苦しませたりして、掴み取る幸せとは何だ?と疑問を感じたのです。
「自分はこうだ!」と突っ走りストイックに行動する様はかっこいいかもしれません。
しかし、一歩間違えれば頑固であり、自分のやり方が楽だから意見を曲げないということです。

いわば、家族をかえりみずに「人類愛が大切だ」と言って社会貢献する活動家のようなものです。

お互いが納得する形で目標に向かって進んでいく。
その姿も1つの幸せの形の体現であると思います。

大切な人が喜んでくれると嬉しいですし、家族が笑ってくれると幸せな気持ちになります。
この感覚こそが、「他人を幸せにする事が自分を幸せにすること」という教えなのかなと感じました。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

クロスオーバー 2015.11.22




私スーパーロボット大戦というゲームが好きで、かれこれ20年近くプレイしています。
この作品はいろんなロボットアニメ作品が一堂に会して敵と戦うので、ガンダムとエヴァが一緒に戦ったりします。
好きな作品の主人公同士が励ましあったり、あるいは敵対したりとストーリーのクロスオーバーも魅力です。


最近このクロスオーバーが多いなと感じてます。
有名なのではコナンとルパンの共演もですし、仮面ライダーと戦隊ヒーローも共演しています。
外国でもアベンジャーズはマーベルヒーローたちが集まっています。


仕事でも別の業界同士のプロとプロが組んで新しいことをする。
これも一つのクロスオーバーだと私は思っています。
これからこういった自分とは違ったプロと手を組んで仕事をする、プロジェクト方式が増えていくんではないかと思います。
これは自分の願望でもありますが、、
なのでより一層自らの専門分野の追求とコミュニケーション能力が必要だと感じています。
人工知能や機械化が進むことで、これまで人間が担当してきた仕事がロボットに変わる。
これは普通に起こり得ます。。
私の知り合いが警備会社に就職した時、同期にpepper君がいて、社長の好きなお酒からブランドから全て記憶しており勝てないと思ったそうです。

クリエイティブなことは人間の方がはるかに優れています。
感性や感覚、思いなど、普段から感じるクセをつけて、どんな時代でも活躍していきたいですね。




最後まで読んでいただきありがとうございます。

バッドラック  2015.11.21




以前に「GOOD LUCK」という本を紹介しましたが今日はその逆タイトルです。
余談ですが先日本屋に立ち寄るとこのGOOD LUCKが特集コーナーで平積みされていました。
読まれる本というのは風化しないんだと感じました。


さてこのバッドラックは夢を叶えるゾウを書いた水野敬也さんの著書です。
処女作と書いた帯が付いていたのでそうなんでしょう。


内容は子供の神様が運命をいたずらすることで一人の男が次から次へと不幸(バッドラック)に見舞われます。
その度に男=アレックスはどういうマインドで切り抜けたかという教えも入っていて、この作品を経て夢をかなえるゾウは完成したような印象をうけました。
夢ゾウや水野さんの作品を読まれた方からすると、ラストは少し後味が悪いかもしれません。


しかし私はそれが逆に時には厳しい言い方、伝え方も必要なのではないかと感じました。
自己啓発や成功哲学などは読んでいると気持ちよくなって出来るような気になりますが、そこから一歩進んで行動しないと意味がありません。
聞こえ良い言葉を聞くだけの甘えではなく、行動を後押しする何かがあるように感じました。


とはいえ、物語として楽しむなら読んだ後ほっこりしたいのもまた事実です。
そんな方には「雨のち、晴れ男」を読んでみてください。
こちらはバッドラックの改題なのですが、内容も再構成され途中に起こる不運もラストも変わっています。
文章の読みやすさもこちらの方が高いのでオススメです。


この本の教えとして物事をポジティブに解釈するということが大きいのですが、
「不幸を良いこととして解釈する」ではなく
「不幸を良いこととして解釈しようとする」
となっています。


陥りやすい罠として「プラス思考にとらえないといけない」「ポジティブシンキングで考えないと」と義務のように捉えてしまうことがあります。

しかし「しようとする」だと実際心の中ではネガティブなイメージや感情を持ったままです。
ですがそれでいいのです、まずは「しようとする」。
完全でなくても、心がネガティブなままでもまずはやってみることが大切です。


完全でなくていい、完璧じゃなくていい、だって人間だもの



最後まで読んでいただきありがとうございます。

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ヒガシユウキ

Author:ヒガシユウキ
ありがとうございます、ヒガシユウキと申します。
読んでいただいた皆さんが少しでも笑顔で前向きになるブログを目指しています。

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