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10月の総括と謝辞 2016.10.31



このところ朝晩はかなり冷え込むと思ったら、明日から11月なんですね

今年もラストスパートに入ろうというところ

僕の今月は先月同様、多くの出会いもありましたし、自分と向き合う事も多くありました


向き合う事は多かれ少なかれ、毎月行なっていて、だいたいが「自分がどうしていきたいのか」
といった自分の在り方についてが多いのですが、今月は「自分は何が出来るのか?」という能力的なものに意識が向きました


自分は何が出来るのか?
どういうサービスを人に提供出来るのか?
クライアントの事を1番に考えるならどうするのが正しいのか
それをしないのはどうしてなのか?
勇気がないから?
自信がないから?


色々思考を巡らせましたが、この10月の意識の変化は11月からの行動や2017年飛躍していく為の大きなターニングポイントであったと思います



気づけたのはやはり周りにいてくれた”人たち”のおかげです
直接声をかけてくれた方や間接的に気づかせてくれた方
これまでの”縁”にいつも助けられています

この場を借りて、
本当にありがとうございます




さて、2016年ラストスパートですが、新たな展開がいろいろ控えワクワクしています
毎度のごとくその準備に追われる11月になりそうですが、11月は11月でスケジュールめいっぱいなので、体調管理に気をつけて走りきっていきたいと思います


最後になりましたが、ブログを読んでいただいている方、拍手を押していただいた方、facebookでイイねを押していただいた方、いつも本当にありがとうございます!





「迷っていたいだけでした お別れ言わせて 毎度お馴染みの理由で また延長
臆病な私に必要だったのは
小さな勇気じゃなくて 本当の恐怖 ほら朝が来る」
moning glow/BUMP OF CHICKEN
最後まで読んでいただきありがとうございます

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自由と責任 2016.10.30



僕の目指すライフスタイルに「自由」があります
そして、僕がこれまで出会ってきた人達の多くも「自由」を求めていました



自由のイメージって束縛されなくて、息苦しくなくて、自分の思うままに行動できることって感じでしょうか


確かにこれは正解だと思います
しかし、多くの人はこの裏にある「責任」の存在に気づいていません

自由=無責任、やりたい放題、好き勝手、ワガママとは違うんですね



去年の夏頃、僕は数年勤めていた会社を辞め、自由を満喫した時期がありました
何時に起きてもいい、起きなくてもいい
どこに出かけてもいい、何をしてもいい
そんな僕の元にある通知が来ました

健康保険や年金の支払い切り替えの通知でした


これまでは会社がこういった公的なものや税金などをやってくれていました
なので僕は、それらを自分で手続きすることすら知らなかったんです

もしこのまま知らずに年金が貰えないとか、税金がどうこうなっても誰の責任でもありません
ただただ知らなかった僕の責任なんです



自由であるために学ばなければならないことや知っておかなければならないことは数多くあります


そして、それらの多くは学校などで習わないものが多いと思います
だから自ら学びに行かなければ出会うことが出来ない知識たちなんです


自由の漢字を分解すると「自分」の「由来」ともとれます
本当の自由とは自分自身の在り方を見つめ直すことからスタートするのかも知れません



「ある人が言った、、俺達は正義のために戦うんじゃない。俺達は人間の自由のために戦うんだと 」
門矢士(仮面ライダーディケイド)
最後まで読んでいただきありがとうございます

好きな事のかけ算 2016.10.29




今日、ことだま鑑定を受けてくださった58歳の女性からこんなご相談を受けました


「定年後は趣味で行なっている事をやっていきたいと思うのですが、多趣味すぎてどれを続けるべきか迷っています」


お話を伺うと色々習い事や趣味で行なっていることがあったのですが、ご本人の中ではどれか1つに絞らないとダメだという考えでした



”二兎追うものは一兎も得ず”
のことわざの考え方です


このことわざ、果たして正しいのかどうか?


確かに1つの物事に集中した方がいいタイプの人も居ますし、そういう時期もあります


しかし、実は脳のタイプでは2つのタイプに分かれます

1つはことわざ通りの集中型
そして、もう1つが複数型と言われる、いろんな事を同時に行うタイプです
このタイプの人は1つのことだけすると飽きてしまうのです
ですので複数のことを同時に行うことで飽きることなく、結果的に複数のことを長く続けられるというタイプです


これは右脳や左脳を更に細分化した先にあるので一概に右脳だから左脳だからというものではありません
どちらの脳のタイプにもいます


'二兎追うものは一兎も得ず'ということわざを誰が作ったのかはわかりませんが、言葉を作ったくらいですから、その分野に長けた集中型の人だったんだろうなと思います


この2つのタイプはテレビを見てもありますよね
役者や歌手一本で行う人もいれば、役者も歌手もイベントの企画もするなんて人もいます


僕もマルチタイプの脳なので、ことだま鑑定もしてるし、個人セッションもするし、セミナーも行います
複数の収入源を持っている方はこのタイプなんじゃないかと思います

かといってそれぞれが独立しているわけではなく、それぞれのいい面を掛け合わせたりと繋がりがちゃんとあります



ご相談いただいた女性にはカード鑑定も行わせていただいたのですが、出てきたカードは
「ひ」と「わ」

ここから、”誰にも負けないものを持つ為に、あらゆるものを統合していく”
というものが読み取れます

彼女の頭文字も「ひ」
人とは違うオンリーワンの強さが「ひ」にはあります



好きな事×好きな事=オリジナリティ
となるかもしれません



「あれもしたい これもしたい もっとしたい もっともっとしたい」
夢/THE BLUE HEARTS
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恥を捨てる 2016.10.28




幼い頃僕は恥ずかしがり屋で、やりたいことも恥ずかしくて出来なかったりした


遊んでみたい遊具や大好きなヒーローとの握手もどうしても気恥ずかしさの方が先に出てきてしまう
今でも少し、その片鱗はたまに居たりします



そんな自分を変えたいと始めた演劇は、羞恥心との戦いであったけど、今から思えばかなりの荒療治だったと思います


仲間内でカラオケはPVの真似をしながら、マイクは無しで歌うというルールがあったりもしたし
友人の勧めである日、ブリーチをかけ白に近い金髪にしたり
大阪の扇町公園というところで、大声出して舞台の練習してたり

レッスン以外でも羞恥心を捨てる、いろんな事をしてましたね


おそらく変化に対しての最大の天敵が「恥」だと思います



手っ取り早く変わりたいなら恥を捨てる事をする


当時僕の友人で関テレの前で土下座して、大声で女に謝るということをやってのけた奴がいました

今でも直立から土下座に至るまでのスピードとその潔さは「彼=土下座」と僕の記憶に深く刻み込まれ、彼を思い出すたびに恥は必要ないと教えられるようです



慣れない事、したくない事、嫌いな事、恥ずかしい事
それらを行うことは確かに荒療治ではあるかも知れないけれど、やり終わった後得られる強さと自信は大きくて、殻を破った人達はどこかでこれをしてきた人たちかもしれない


「今を生きていくのならば しがみついちゃいけない
流れ止めずただ前を見つめ キミの殼を破り捨てて
過去にばかり逃けてないで今すぐ Break the shell」
Break the shell/仮面ライダーGIRLS
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出来ない理由は理由じゃない 2016.10.27



ちょうど去年の今頃、ジェームス・スキナー氏のセミナーに参加した時


「世界は自分に合わせてはくれない、自分たちが合わせに行くんだ」という話を未だに覚えています
その時に紹介されていたのが「エヴェリン・グレニー」という中途失聴者のパーカッショニスト


12歳で完全に耳が聞こえなくなったにも関わらず、ロンドンオリンピックの開会式で演奏をした方です
僕らが耳で音を聞くのに対して、彼女は体全体で音を捉えています
彼女が演奏中、裸足なのも足から伝わる振動を感じているそうです


この話を聞いた時、「マジかよ、、」と思いました


耳が聞こえなくなったら普通は音楽を諦めると思います
だけど彼女は体全体で音を聞くことで、そのハンデをはねのけたんです

出来ない理由をあれこれ言っていた僕はぐうの音もでません
こんなことをされたら、僕の出来ない理由なんて出来ない理由になり得ないんです

五体満足で目も見えて、耳も聞こえて、声も出せて、味や匂いもわかる
どれだけ自分に甘えていたんでしょうか
「僕はこんな状況で出来ないんです!だから世界が僕の都合に合わせてくださ~い!」
昔の僕はこんな感じだったと思います



これ以降、事あるごとに彼女の話をフッと思い出します
「この状況でどうすれば出来る?視点を変えろ!閃け、俺!(頭の上に電球を💡)」
こんな感じで詰まった時は自分に答えを持って来させるようになりました



出来ない理由なんて突き詰めれば、全く理由になっていないことばかり

そんなことより、試しに「どうやったら出来る?」って自分に聞いてみる方が何倍も出来ることが増えますよ



「恵まれていたとしても 才能とチャンス 活かせただろうか
自分を嫌えば許される それは間違い
自意識が過剰 そもそも嫌えていない」
イノセント/BUMP OF CHICKEN
最後まで読んでいただきありがとうございます

寿命 2016.10.26



今日は9月から通っているハーモニクスメソッド上級コースを受けてきました


どの回も前半は坐学、後半は実技を行うのですが、元々僕は坐学で学べる知識に興味を持って通いました


整体を習われている方なら聞いたこともあると思いますが「体癖」というものです

体つきからその人の性格やかかりやすい病気、思考の傾向が分類されています


これだけでも奥深いし研究に値しますが、人間の体には不思議なことがたくさん起こっています


例えば銭湯などに置いてある足ツボの表と台はみなさん一度は乗ったことがあるんじゃないでしょうか
土踏まずのあたりは「胃」と書いてあるそうですが、実際は「のど」に異常があると足裏にも痛みとして信号が伝わってきているそうです


不思議ですよね、喉の痛みが足裏でわかるなんて


そして、今日僕が1番驚いたのが「禁点」
みぞおちの少し下に現れるしこりのようなものらしいのですが、現れると3日以内に死んでしまうそうです



それも大病を患っていたりだけではなく、どんなに元気でも事故など不慮のものも含まれるそうです


まるで命のろうそくが生まれた時から設定されているかのようですよね

これが整体の知識や技術として何十年もあるということは眉唾ものでもないんだろうなと思います



スピリチュアルや宗教的な考え方では「運命」は変えられても「宿命」は変えられないというのがあります
これはまさに宿命なのかな


自分のろうそくがいつまでかはわかりませんが、
「何をしてもいつかは死ぬし」と自暴自棄ややる気を失うこともできれば、
「いつ死ぬかわからないなら、後悔なく生きよう」と選択することもできます



でもね、僕は思うんです
もし自分に禁点が現れて3日しか生きれないとしたら、その3日は必死にまだやれてないことをやるでしょう
やりたいこと全ては出来ないけれど、1つでも叶えて後悔を減らすと思います
座して死を待つとか泣き暮れるとかはイメージ出来ないですね



結局、僕に限らず、ラスト3日だよって言われてやることがやりたいことだし、宣告されていない「今」やることなんだと思います


行きたかった場所にいくことかもしれないし
やりたいことをすることかもしれない
最愛の人に愛を伝えることかもしれないし
昨日ケンカした友人に謝ることかもしれない


「後悔なく生きる」ってことはとても難しいけれど、きっと、とても簡単なことの積み重ねで出来ることでもあると思います



「今更だけど ありがとうを君へ ありがとうを君へ
静かにそっと支えてくれてたね」
SAYONARA/ORANGE RANGE
最後まで読んでいただきありがとうございます


2つのレベルアップ 2016.10.25



色んな知識や技術を身につけてレベルアップ
資格取得やキャリアアップもこういうことですよね


自分を高めていく、レベルアップしていくということはこんな風に強い武器や硬い鎧をどんどん装備していくイメージではないでしょうか


確かにレベル1の弱い自分であれば、強い装備が必要になってきます

では、大きな壁も何度も乗り越え、経験値も積めばどうでしょう




多くの人は強い装備を外すことをためらいます
あれもこれもそれも、どんどん身につけて、時には要らない装備にも手を出します


ゴテゴテになって身動きが取れなくて、武器だってありすぎてどれを使えばいいのかわからない



だから装備を取る
本当に必要な物だけ身につける
ゴテゴテの鎧はこれまで築いた地位や名誉、肩書きかも知れない
いつか使うかもと思って抱えてきた知識や技術かも知れない

身につけた装備を外すことは決して弱くなることではなく、より身軽に動きやすく、より洗練される為にも必要な時があると思います



なぜなら何度も壁を乗り越えてきた経験は装備ではなく、自分自身に宿っているからです



この足し算のレベルアップと引き算のレベルアップはどちらが良いとか大切とかではなく、どちらも大切でそれぞれに必要な時期が、交代で訪れてきているものだと思います



今自分にはどちらが必要な時期なのか、しっかり見定めて、自信を持って進んでいきたいものですね




「弱音という名の地雷原を最短距離で走ってこい 自信という名のスーツは大層丈夫な造りだから」
グロリアスレボリューション/BUMP OF CHICKEN
最後まで読んでいただきありがとうございます

好かれたい思い 2016.10.24



ちょっと気になる女性と食事なりカフェなりに行けるとなると、やっぱり「好かれたい」と思うよね



これは、僕が過去に体験した失敗談


相手はバイト先の後輩で、大学生の女の子
共に半年近く在籍してたけど、相手は学生、僕はフリーターなのでシフトが一緒になることはほとんどなく入れ替わりで挨拶する程度でした


大学が春休みに入ると昼間にも入るようになり、話す機会も増えました

何度かメールもすることも増え、バイト後カフェで少し話すこともありました



そうするうちに少しずつ僕は彼女に惹かれていき、ついに食事に誘ったんです


特に嫌がるそぶりもなくオッケーを貰いましたが、その時すでに僕は舞い上がっていたのだと思います


冒頭に失敗談と書いた通り、当日は散々でした

料理の味もどこに行ったかさえ覚えてません
覚えているのはつまらなそうにしている彼女の顔と頭いっぱいに膨らんだ「好かれたい」そして、「嫌われたくない」という感情


当時の自分をモニタリングしてみたいですけどね(笑)
きっとすごく不自然で切羽詰まった顔をしてたんじゃないでしょうか





「好かれたい」「嫌われたくない」
だから自分を高めたり、改善してみたり、プラスの方に持っていくのは全然ありだと思います

だけど、この感情でいっぱいになると自分中心になってしまいます


好かれたいのも嫌われたくないのも、僕の都合でしかないからです

その結果、相手を楽しませる、その為にも自分自身が楽しむということをすっかり忘れてしまってたんですね


ただただ自分の都合ばかりを押し付けてくる相手に好感を持つ人はいません
目の前の人を”楽しませよう”
その気持ちを教えてくれた体験でした





「僕がそばにいるよ 君を笑わせるから」
桜/河口恭吾
最後まで読んでいただきありがとうございます

自己啓発依存症 2016.1023



自己啓発や成功哲学の本を読み終わると、心に火が灯る、「なんだかやれそうな気がする!」とテンションが上がる




で?




以前の僕がそうであったように、ここで終わると何も変わらない
まるで薬物のようにその時だけハイになって、一歩も前には進んでいない
むしろ、「読んでも変われなかった」という想いが心の何処かに残る分、薬物同様悪化しているとさえ言えます



「やれそうな気がする!」と思うなら、その時に「やる」
どんな名著を読み漁るより、たった1つ小さな行動を起こす方が自身に変化をもたらすんです


別に本が意味をなさないわけではありません
僕自身本が好きですし、むしろ読み漁るタイプです(笑)
ただ知識は持っているだけでは、タンスに入ったお金のように、なんの役にも立ちません
得た知識は実践して初めて意味を為すんです



15分早起きして、散歩してもいいし、新聞やネットのコラムを1つ読んでもいい
たった15分でも1か月行えば7.5時間です
これが少ないと思うか多いと思うかは人それぞれですが、何かを変えるには動くしかないんです



「行くぞ!僕らは進み続ける 「旅人」 なんだ 未だ遠いけど
楽しい事 嬉しい事を 見つけ集め歌おう」
旅人/GReeeeN
最後まで読んでいただきありがとうございます

楽しみ方 2016.10.22



やらなきゃいけない事がたまってきたり、アイデアがポンポンっと浮かんで頭の中だけで処理できなくなった時、メモを取ったりして頭から一旦取り出して整理する


そんな時、できるビジネスマンならリストに優先順位をつけて1つずつ確実に終わられると思います


リストアップして、優先順位をつけていく
言ってみれば事務的な作業です


そんな事務作業の僕なりの楽しみ方があります



それは「ゲーム攻略と同じやり方をする」


おそらく僕は同世代の中ではゲーマーの部類だと思います
好きなジャンルはRPGですが、大体のゲームは武器を強くしたり、キャラクターを強くしたりしながら進めていきます
その時、武器を強くするにはこれとこれが幾つ必要とか
キャラクターを強くするためにこの技とこの技を覚えて、とか

それらを終わらせてから次のダンジョンに向かうのが僕のやり方です

実際には終わらせなくても進む事はできるし、進んだ先でもっと強い武器を手に入れる可能性だってあります

だから他の人から見るととても非効率に見えるかもしれません


もっと言えばゲームを進めるためであれば強いキャラクターを使った方が早く進むし簡単ですが、僕は好きであれば弱いキャラクターを使います



なぜなら僕にとってのゲームはクリアする為だけが目的ではなく楽しんでクリアすることが目的だからです



だから事務的な作業も楽しんで終わらせる
箇条書きに書き出したリストアップを期限が決まっている順に並び替えてそのために何が必要なのか、何を終わらせなきゃいけないのかを書いていきます
この時もパソコンやアプリではなく僕は紙に書きます
幼い頃から攻略法は紙に書いてたからというのもありますが、終わった時に斜線で消す感覚がたまらなく好きなんです
これも1つの楽しみ方ですね

必要なものや終わらせるものの横に、必要な装備や必要なスキルと赤文字で書き足します

僕の中ではまるで冒険している感覚なんですよ


なので普通にToDoリストを作成するよりはるかに時間はかかってるし、非効率です

ですが、それをすることで僕が楽しく能率が上がるなら、僕にとっては効率的なんですね



つまらない作業や、楽しくないことを、いかに楽しむことができるのか
それはちょっとした工夫でできたりするものです




「笑ってたいんだ 僕はずっと」
笑ってたいんだ/いきものがかり
最後まで読んでいただきありがとうございます
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ヒガシユウキ

Author:ヒガシユウキ
ありがとうございます、ヒガシユウキと申します。
読んでいただいた皆さんが少しでも笑顔で前向きになるブログを目指しています。

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