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4月の総括と謝辞 2018.4.30





あっという間に2018年も3分の1終わりましたね


皆さんは、年始に想い描いた2018年となっているでしょうか?
それとも、こんなはずじゃないんだけどな、、と感じているでしょうか?



僕が今月、すごく感じたのは「未来を見る」ということ

夢や目標、ビジョン、呼び方はなんでもいいけれど、とにかく未来のこと


努力は必ずしも報われるとは限らないし、夢破れる時だってあるかもしれません
でも宝くじが買わなきゃ当たらないのと同じで、
未来も見なきゃ始まらない


もちろん未来だけ見ればいいわけでもありません
"今"自分がどこに立っているのか
それを知るために"今"を見なきゃいけないし、知らなきゃいけない


「なんかいいことないかなぁ」とか
「どっかにいい人いないかなぁ」とか
ただ未来に期待して、待ってるだけじゃ何も変わらず2018年も過ぎていきます


今を知って、未来を見て、そして自分で歩くから未来は少しずつでも近づいて来るんだと思います


残り8ヶ月、未来を見て進んでいきましょう



最後になりましたが、Facebookやブログ内で「いいね」を押してくださる方、いつもありがとうございます
そして、ブログを読んでくださった方々
本当にありがとうございます



「そうさ夢だけは 誰も奪えない 心の翼だから」
ペガサス幻想/MAKE-UP
最後まで読んでいただきありがとうございます


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被害者意識 2018.4.29




今日は首が痛いので、ブログを書く気になれません、、、、(笑)

いや、そういう日だってあるんです(笑)

別にこのブログは誰かに強制されてるわけでは無いし、義務でもありません


書いてもいいし、書かなくてもいい
全て僕の自由です

だから書かなかったからといって
「あぁ、、ブログ書かなかった、、、」
と落ち込む必要もないわけです


だけどこうやって毎日続けていると
「やらなくちゃいけない」
という思いが芽生えてくることがあります



例えばご飯を食べた後の洗い物
家庭によって誰が洗っているかはわかりませんが、その多くは母親や奥さんではないでしょうか
「家事をしなくちゃいけない」


確かに誰かがしないと、何も終わらないのも事実ですが、この思いに囚われてしまうと
何一つ楽しくないし、自分だけがしんどいのに頑張ってる、、、
と、勝手に被害者になってしまいます


ほんとは誰が洗ってもいいはずです


ちなみにうちでは僕が洗い物をしています
父が作り、母が盛り付け、僕が洗う
だいたいこのパターンです


父が作るのも珍しいかもしれないし
長男が洗うのも珍しいかもしれません


でもみんなの帰って来る時間帯や生活リズム的にこのように落ち着きました

誰も強制されてないし、自由意思でやっています


不思議なもので、被害者意識で洗い物をしている時はイライラするし、テレビを見ている両親に腹が立ったりします

でも"誰がやってもいいけど、俺がしよう"と思ってやっている時は、テレビを見ている両親がリラックスしてくれて嬉しい気持ちになります



結局、洗い物をするわけですが
自分の気持ちの持ちよう一つで、気分は全く変わります


皆さんの中にも「~しなくてはならない」
と感じているものはありませんか?
それってホントにあなたがやらなきゃいけないものでしょうか
「誰がやってもいいけど、自分がしよう」
この気持ちだけで、ずいぶん楽になると思います



「精一杯 運命に抵抗
正解・不正解の判断
自分だけに許された権利」
sailing day/BUMP OF CHICKEN
最後まで読んでいただきありがとうございます

無自覚の本音 2018.4.28




本音を言うこと
やっぱり取り繕った言葉や、その場を収めるために言った言葉より力があるし、何より自分の中に変なしこりが残りません

だからこそ「心」を取り扱った分野では本音で話すことを促すし、話せるような心の状態に戻していきます



昨日僕自身が体験したことですが、無自覚の本音がありました
言わば我慢することに慣れすぎて、我慢していることさえ気づかない
だからそこに本音が隠れていることさえ気づかない

だけど心の奥では我慢していることを知っていますから、同じようなことが積み重なってくるとフラストレーションが溜まり、コップのように満杯になると溢れ出すんです



「ホントはこうしたい」
「ホントはこう言いたい」
自覚ある本音は自覚のあるうちに言うにこしたことはないし
その時まだ言えなかったとしても、"ホントはこうしたいよね"と自分で自分を受け止めてあげるといいと思います


けれど無自覚の本音は事が起こってから、0.何コンマで我慢のフィルターがかかってとても気づきにくい
(案外周りの人の方が気づきやすかったりするんですけどね)
だからそれを探すコツとしては、文句を言いたくなること

文句って大抵
「なんでこんなことするんだよ!」
「なんでこうしてくれないの!」
って感じだと思います

もちろんこのまま伝えてしまうと喧嘩勃発です(笑)


文句って言い換えれば希望や願いです
そしてそれは自分の弱い(と思っている)部分だから言いにくいんです
だから文句という形で相手を悪者にしちゃうんですね

「いつも仕事ばっかり優先して!」って文句があれば、本音は「私は寂しい」ですよね

本音を言うと嫌われるかもしれない、うざがられるかもしれない
だからいつしか、我慢するようになって、寂しい気持ちに気づけなくなって、文句だけ頭に浮かんでしまう



だからもし、誰かに文句があるなら
その裏には自分の本音が隠れている
そう考えると無自覚の本音に気付きやすくなると思います



本音で繋がる関係の参考にしていただければと思います



「笑って 泣いても 無くして 見つけた きっとそのどれもが素晴らしい」
虹/AAA
最後まで読んでいただきありがとうございます

わがままに生きる 2018.4.27





「わがまま」って言葉、あまり良いイメージでは使われません
僕は好きなんですけどね

どうしても、周りのことを考えない身勝手な振る舞いのイメージが強くあります


実際辞書で調べても「わがまま=自分勝手」と出るので仕方ないかもしれませんが

でもわがままって「我がまま」自分のままにという言葉でもあります
「ありのままで~」って歌が流行りましたが、まさにそんな感じ


僕の思うわがままって自分のやりたいことのために、誰かの気持ちや周りのことを無視することではありません

むしろ周りのことをとてもよく見ていて、その上で流されたり合わせたりするのではなく
自分の意見ややりたいことを行う人

だから周りへの気遣いや優しさ、ちょっとした一言を添えたり、伝え方を一生懸命考えられる人なんだと思います



わがままをしても許されたり愛されたりする人っていますよね
反対にわがままをして批判されたり、周りを怒らせてしまう人もいます



この違いは、ほんの一言相手の気持ちに寄り添った言葉を言ってるか言ってないかだけなのかもしれません


あなたのわがままは自分勝手になっていませんか?




「意地や恥ずかしさに負けないで
心で正面から向き合えるよ
僕らを結ぶリボンは
解けないわけじゃない 結んできたんだ」
リボン/BUMP OF CHICKEN
最後まで読んでいただきありがとうございます



不安でいっぱいの時 2018.4.26






不安が多いときって
「どうしたらいいんだぁぁぁ!!」
ってことで頭がいっぱいになって解決策まで頭が回りません


それでも頭はめまぐるしく動くので不安はどんどん大きくなるし、問題はどんどん増えて行くし、どんどんいっぱいいっぱいになっていきます


ちょうど2015年の秋の僕がこんな状態でした


「どうしたらいいんだ」が頭を占領し、「出来ることからやってみたら?」という誰かの助言でさえ
「じゃあ何からやればいいんだよ」と半ばパニックのような状態

考えたくなくても、頭は勝手に動いて思考は止まらない
だからどんどん疲れていくし、日に日に頭の中がぐちゃぐちゃの部屋みたいに荒れ放題と化すのが、自分でわかるんです



追い詰められた僕はまず頭の大掃除から始めました


もし自分の部屋がぐちゃぐちゃで足の踏み場もなく、あちこちで物が倒れ散乱していたら、どうやって片付けますか?

入口にあるものや大きめの物を一旦部屋の外に出しませんか?
これを僕はやりました


一番初めに思いつく大きな不安を紙に書きました
二番目、三番目と書いていき
それらに付随する小さな不安や悩み、あれしなきゃこれしなきゃという項目を書き出しました

するとある程度カテゴリーに分かれてきます
仕事のこと、お金のこと、彼女のこと、友達のこと、家族のこと、自分のこと

今度は書き出した項目をカテゴリーに分けていきます


そこから全ての項目に対して、対応策を書いていきました
"お金がない→派遣に登録する
→お金になりそうな副業を調べる"
などなど(笑)
それに対して全部に日付を書き足しました
この日付は期限ではなく、やる日決行日です

期限にしてしまうと、延ばしてしまうんです
1日延ばすと、どんどん延ばしていきます
それに「今日はこれ!」って決めた方がそれだけに集中できるし、余計なことを考えなくて済むのでエネルギー漏れを防いでくれます


これで「何からやればいいのかわからん」から
やることとやる日が全て決まりました

あとはそれをこなしていくだけ
こなしながら、随時リストを更新していくだけです



不安を感じた時に、隠したり見ないふりをしてしまうと、不安はどんどん大きく成長していきます

そして人はどうすればいいのかわからない時、道が見えない時に立ち止まります


だからこそ不安と向き合う
向き合うと楽になります
たとえ状況が何も変わっていなくても
なぜなら道が見えたから

向き合うまでのあと一歩をに勇気を出して見ましょう




「歩き出した迷子 足跡の始まり
ここには命がある
選ばれなかったなら 選びにいけ
ただひとつの栄光」
オンリーロンリーグローリー/BUMP OF CHIC KEN
最後まで読んでいただきありがとうございます

行動する時 2018.4.25





ブログを書ける日と書けない日があります
書けない日でも書いてますが(笑)
言葉がスラスラ出て来ないという日です


自分の中ではこの差は分かっていて、色々考えてる日はスラスラ出てきます
考えながら、「あ、これブログに使えそう」とか
「このテーマは最近書いてないな」とか思うんですが

思考に注意を払っていない日は全く言葉が浮かびません(笑)
例えば、家族や友人、親しい人たちと一日中遊びまくった日とか
"行動"をメインに行っていた日とかはあんまり書くことないんです

「行動」は考えて考えて、出した結論の末に僕は動くので、後は淡々とこなすだけなんですよね

やりたくないなぁとか苦手だなぁと思うことも、それまでに考えて「やる理由」も「やる覚悟」も揃えてるので、いざ行動に移す時にはアレコレと考えずに済むんです

我ながら効率悪いなぁと思いながらもこれが僕です


人によっては僕と同じタイプがいるかもしれないし、全然合わない人もいると思います

大切なのは自分の「やれるパターン」を知るということ
「勝てるパターン」と言ってもいいかもしれません



それを知るために色々なパターンを学ぶことも必要ですが、ある程度学べば自分のパターンを確立する必要もあると思います

今あなたはどのタイミングでしょうか

学びの時期、から行動の時期に
そしてまた学ぶ


行動するから新たに学べるものもでてくるんです




「今どんな顔してる ちょっとしんどいけど楽しいよ
ほら 全部がお互い様な さあ どんな唄歌う」
セントエルモの火/BUMP OF CHICKEN
最後まで読んでいただきありがとうございます

ゴールへ繋がるルート 2018.4.24






みなさんは登山は好きですか?


僕はそんなに頻繁に登るわけではありませんが、好きです
頂上に着いた時の達成感や、登っている時の少しずつでも頂上に近づいている感覚
途中の見晴らしや景色など、気持ち良くなれます


多くの山には登山ルートがいくつかあります
(ちなみに富士山には大きく4つのルートがあります)
Aコースは時間はかかるけど、なだらかな道で景色も楽しめる道だったり
Bコースは最短距離で着くけど、岩山を登ったり急斜面が多かったりするかなりハードな道だったり


それぞれのコースにちゃんと特徴があります
登山者はその中から一つを選んで進むわけですが、どのコースを選んでも頂上には到着できるわけですから、どのコースが良い悪いはないわけです
例えば先ほどのBコースの人がAコースの人に対して「そんなに時間をかけるなんてダメだ」なんて言ってしまうと気分悪いですよね

優劣や良し悪しがないところに、それらを持ってくるからケンカになるわけです
そこには同じゴールに繋がる、ただ2つのコースがあるだけなのに


もっと言えば「雨」
体育が好きな子供からすれば雨は嫌なものです
だってグラウンドが使えなくなるから
でも同じクラスの体育が嫌いな子供にとっては雨は良いものです
だって外に出なくてすむから

でも体育の嫌いな子供も遠足の日に雨が降れば、雨は嫌なものとして映ると思います


このように雨自体に良いも悪いもありません
ただ僕らが勝手に、その時の自分の状況に合わせて意味をつけているだけです



心を取り扱ってお仕事をさせていただいていると、いろんな考え方に触れます
時には自分と真逆の考え方や手法だってあります

そんな時にどちらのやり方が優れているのかとか、あっちのやり方の悪いところはこうだからとかになりやすいです

僕自身、熱くなりやすいので自分の主張を通したくなってしまう時が多々あります


でも大切なのは「幸せになる」というゴールにはどんなやり方だって繋がっているということです


と言うことは、どのルートを進むのかは、その人次第
その時の状況によっても選択肢は変わるし、好みや合う合わないだって充分な選択基準です



どれを選んでも正解で幸せに繋がっています
であれば、あなたはどのルートで頂上を目指しますか?



「無理して我慢して生きてても 明日はやってくるけど笑えない
誰かと比べる必要なんてない キミはキミのままでいいんだよ」
BRAVE/ナオト・インティライミ
最後まで読んでいただきありがとうございます

頭と心のズレ 2018.4.23






今日はお天気も良く、万博公園に行ってきました


チューリップやポピーが見頃でとても綺麗でした

ポピーって一体誰が名付けたんだろう?
しっくりきすぎてるな(笑)なんて感じながら



思えば、少し前まで花に興味なんてありませんでした
今でも、めちゃくちゃあるのかと言われるとそうではありませんが、それでも
「あの花綺麗なぁ」とか
「あの花の雰囲気好きだなぁ」とか
感じるようになりました



何かに興味を持ったり、興味を失ったりするのは対象が変わったからではなく、自分の中の何かが変わったから


一説によると「味覚」は心と連動していると言います
小さい頃はコーヒーやビールの苦味が美味しいとは思えないけれど、成長し苦い経験を知ることで苦味を美味しいと感じたりするそうです


子供の頃に好き嫌いが多いのは、まだ味わったことのない経験と感情があるからかもしれませんね


感情を"味わう"と表現するのもこういうところから来ているのかも



少し話が脱線しましたが、新しく興味を持つ、興味を持っていたものから卒業する
それらはやはり理屈ではなく、自分の中に感じるものです


逆に興味があるのに触れなかったり、もう興味がないのにしがみついていたりしてしまうと、自分の心と頭がどんどんズレていってしまいます


ズレている時、人はモヤモヤします
頭では理解できるけど、納得できないこと
なんてその典型例ですね

反対に心と頭がつながるとスッキリします
今までのモヤモヤが嘘のように解放されます

頭と心の力関係は5:95と言われるほど、圧倒的に心の力が強いですが、僕らが日常触れることの多い方は頭の方なんですね


美味しいジュースを飲むには真っ直ぐなストローが必要です
ぐねぐねに折れ曲がったストローでは吸う力もいるし、上まで上がってこないかもしれない
途中穴が開いて漏れてしまうかもしれない
味わえるのは少しだけ上がって来た数滴です
でも僕らが日常触れることの多いのはストローの口の部分

だから真っ直ぐなストローにしていくことが大切なんです


僕らの心は本当の答えを知っています
本当の美味しさを知っています



心を感じる
慣れないうちは難しいかもしれません
しかし、慣れるだけの価値は十二分にあると思います



「運命だとか 人生だとか ようは最後の1秒に
笑ってたくて ただそれだけで 全て答えは自分の中」
刹那/GReeeeN
最後まで読んでいただきありがとうございます

割れ窓理論 2018.4.22




類は友を呼ぶという言葉がある通り、同じ考えや同じ波動の人たちが集まります


確かに、、!と思う人もいれば
同じ波動、と言われても目には見えませんから
ほんとまかいな?と感じる人もいるかも知れません

しかし、これは人だけに限ったことではありません


先日、赤目滝に行った際も
「そのゴミがゴミを呼びます 自分のゴミは持ち帰りましょう」と書かれた看板を目にしました

ちなみに坐禅修行でお世話になった、福井県永平寺のゴミ箱には「護美箱」と書かれています

またニューヨークの地下鉄の落書きを徹底的に綺麗にした結果、犯罪率が低下したというデータもあります



つまりは人、物、事象までも同じ波動で引き合うというわけです


実はこれらはただのことわざではなく、「割れ窓理論」というものがあります

『建物の窓が壊れているのを放置すると、誰も注意を払っていないという象徴になり、やがて他の窓もまもなく全て壊される』
ウィキペディアより抜粋

この理論自体は犯罪心理学の理論ですが、アップル社の業績が思わしくなかった時、スティーブ・ジョブズは社内の環境を変えることから始め、社員の士気を上げたという話も残っています



もし、今周りを見渡して不満の多い環境であるなら、、、それは自分自身の波動が引き寄せているのかもしれません


目に付いたゴミを拾って捨てる
たったこれだけでも波動は上がり、あなたは街の犯罪防止に貢献しているのです



「とても素晴らしい日になるよ 選ばれなくても選んだ未来
ここまで繋いだ足跡が 後ろから声を揃えて歌う」
GO/BUMP OF CHICKEN
最後まで読んでいただきありがとうございます


睡眠と自己否定 2018.4.21






今日は久々に家でゆっくりと過ごしていました
というか、ほとんどの時間寝ていました(笑)



普段昼寝やゴロゴロとはしないし、なんなら睡眠時間が多少削られても問題ないタイプですが、、、

気づきました
"あ、俺寝るの好きだわ"


疲れたから寝たいとかじゃなく
ベッドに転がってる感覚が気持ちよくてたまらないんですね

よく寝る前に布団に入って「あー幸せ」って言う人いるじゃないですか
たぶんあれです(笑)



ただ思い出すと昔はすごくジレンマがありました


ベッドに転がって、寝るのは大好き
でもふと目覚めると外は暗くなっていた
そんな時「あぁ、、、今日も一日何もしなかったな、、もったいない時間を過ごしてしまった、、、」
と寝たことを後悔していました


まるで猫好きの猫アレルギー持ちみたいな(笑)
後悔するから、好きなことを控えようとしていた時期もあったんです


でも今日わかりました
後悔を感じていたのは、僕が僕自身を認めていなかったからです

寝ているだけの自分
一日何もしない自分
時間を無駄にした(と感じた)自分

そんな自分に価値がないと


いやぁ~驚きました
まさか自分を否定していた心が1日の過ごし方にまで影響を与えていたなんて

今日、ゴロゴロしながら目覚めた時は「もったいない」とか後悔はなく、「よく寝た、さっ今から何しようかな✨」って感覚です


とりあえずブログを書こう!ってことで
今この記事は寝起きで書いています(笑)


みなさんの中にある"後悔や憂鬱"
それらの中には自分を受け入れると消えていくものも多いかもしれません


毎日をハッピーに




「のんびりのび太の毎日は 昼はおひるね 夜はよるね
学校いっても机がマクラさ おかげでテストは また0点
「アーア やんなっちゃうな」
だけど けっしてあせらない 一生一度の人生さ
そのうちいいことあるもんだ
きっといいことあるもんだ
のんびりゆこうよ のんびりゆこうよ」
のんきなのび太くん/小原乃梨子
最後まで読んでいただきありがとうございます
プロフィール

ヒガシユウキ

Author:ヒガシユウキ
ありがとうございます、ヒガシユウキと申します。
読んでいただいた皆さんが少しでも笑顔で前向きになるブログを目指しています。

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